【登壇者】
・ANA X株式会社 事業戦略部 リーダー 大野 晃 氏
・WILLER株式会社 代表取締役 CEO 村瀬 茂高 氏(オンライン登壇)
・東武鉄道株式会社 経営企画本部 課長 金子 悟 氏
・株式会社AMANE 代表取締役 井上 佳三 氏
・株式会社リブ・コンサルティング ディレクター 西口 恒一郎 氏

※【開催の詳しい内容はこちら】 https://ligare.news/seminar/seminar20220121/

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■開催概要
[開催日時] 2022年1月21日(金)15時00分〜17時30分
[会場] 株式会社リブ・コンサルティング 本社 セミナールーム
〒100-0004 東京都千代田区大手町1-5-1
大手町ファーストスクエア ウエストタワー19F
[定員] 会場受講40名、Web受講100名(ともに先着順)

※【開催の詳しい内容はこちら】 https://ligare.news/seminar/seminar20220121/

■講演内容
「ポストコロナにおけるMaaSメガトレンド 〜4つのMaaSトレンドによる行動変容の実現〜」

ポストコロナを見据えたモビリティサービスの実装が進む中、大きな潮流として「移動のエンタメ化、サブスク化、シームレス化、脱炭素化」という4つのメガトレンドが生まれている。

業界の枠を超えたプレイヤーがモビリティサービスへの参入を進める中、4つのメガトレンドから現在の社会的ニーズを抑えた上で、MaaS事業開発に踏み込むべきではないか。

ANAグループの顧客関連事業を担うANA Xは今年12月に、マイルで生活できる世界の具現化策として「ANA Pocket」をリリース予定である。WILLERは新しいサービス体系としてエリア定額乗り放題型のオンデマンド交通サービスを提供している。東武鉄道は、国内初の環境配慮型・観光MaaSとして「N #IKKO MaaS」の取組みをスタートした。

いずれのサービスもMaaSのメガトレンドを抑えた上で、ユーザーへの提供価値の最大化と、行動変容を促すものとなっている。

今回のセミナーでは、
・4つのMaaSメガトレンドの実態とは?
・モビリティサービス開発上のポイント、工夫点とは?
・ユーザーの行動変容を促す仕掛けとは?
など、具体的なユースケースに基づき、ポストコロナにおけるモビリティサービス開発の主要論点を確認していきたい。

■プログラム
事情により変更の可能性があります。
14:30 受付開始
15:00 スタート ご挨拶
15:10 講演(30分)
「空と陸を結んで街と人々を元気にする、ANA Pocketが目指す今後の構想について」
ANA X株式会社 事業戦略部 リーダー 大野 晃 氏
15:40 講演(30分)
「人とひと、人とまちを繋ぐCommunity Mobility」
WILLER株式会社 代表取締役 CEO 村瀬 茂高 氏(オンライン登壇)
16:10 休憩(10分)
16:20 講演(30分)
「『NIKKO MaaS』概要及び今後の取組み構想について」
東武鉄道株式会社 経営企画本部 課長 金子 悟 氏
16:50 講演(30分)
「MaaSメガトレンドとサービス開発上のポイント」
株式会社AMANE 代表取締役 井上 佳三 氏
株式会社リブ・コンサルティング ディレクター 西口 恒一郎 氏
17:20 質疑応答(10分)
17:30 閉会

※【開催の詳しい内容はこちら】 https://ligare.news/seminar/seminar20220121/

#MaaS #トレンド #ANA #無料


【特別無料開催】ANA X・WILLER・東武鉄道が登壇「ポストコロナにおけるMaaSメガトレンド 〜4つのMaaSトレンドによる行動変容の実現〜」1月21日(金)開催

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