新宿駅の東口ならビルの中になりましょうが、長崎駅とか志布志駅とか枕崎駅だとこんな感じになるんでしょうか。SNSのみならず新宿駅東口で注目を集める巨大3D猫は、2次創作も盛んに出てくるほどでありますが、まもなく登場するであろう鉄道ジオラマガチ勢が参戦した場合、こんな感じになるんではないかと思われる映像を見つけてまりましたのでご賞味くださいませ。

地方の終着駅に巨大3D猫が現れたら、きっと操車場のほどよいスペースを占拠して、周囲を走る列車を眺めてのんびり横たわるものと察せられるこの映像。しばらく電車はこないし、寝そべるのに邪魔になる建物もないし、線路のヒンヤリ感が寝そべるのにちょうどいいとくれば、この場所以外にはないのでありましょう。優雅に汽車を眺める巨大猫は、手を出すこともなく、なんとも余裕に満ちた表情であります。これが都会と地方との時間の速度の違いでありましょうか。[Cat invades model railway layout. Trainspotter Cat!/YouTube]The post 駅前の巨大な猫の3D、地方の駅ならきっとこうなる first appeared on 猫ジャーナル.

#枕崎 #SNS


駅前の巨大な猫の3D、地方の駅ならきっとこうなる

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