三菱電機が鉄道車両向け空調装置で、出荷前の検査を不正に行っていたことが30日までに分かった。同社は不適切な検査を認めた上で、「安全性に影響はない」と説明している=2020年2月撮影、東京・丸の内

#三菱電機 #不正 #車両 #影響


三菱電機、不正検査

関連記事

訪日メディア「MATCHA」、日・英・繁体字目線で日本文化を発信する特集「映える日本鉄道」を7月26日にリリース

川崎重工、ニューヨーク市交通局向け新型地下鉄電車「R211」を納入

クレーン・ホイストの市場規模、2026年に330億米ドル到達予測

【乗車レポ】京成3100形で印旛車両基地へ……北総車両が集う見学ツアー

秋田県とJR東日本、秋田新幹線新仙岩トンネルを推進 – 覚書を締結

岡山にグランピング施設「せとうちグランピング」瀬戸内の多島美を望む癒しのアウトドア空間