ChargeSPOTは設置鉄道路線数NO.1!

モバイルバッテリーシェアリングサービス「ChargeSPOT」を展開する、株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:秋山 広宣)は、東京都交通局が運営する都営地下鉄大江戸線に、「ChargeSPOT」を設置することをお知らせします。

日本設置台数シェアNo.1※の「ChargeSPOT」はモバイルバッテリーを「どこでも借りられて、どこでも返せる」をコンセプトに2018年4月からサービスを開始し、全国の駅、空港、商業施設や飲食店、コンビニエンスストア、公共施設などを中心に現在約26,000ヶ所まで設置場所を拡大しています。
※INFORICH調べ
この度6月28日より、都営地下鉄大江戸線の駅構内へ初めて「ChargeSPOT」を設置いたします。
設置駅は、改札外通路にて3駅と接続しており利便性の高い「大江戸線 上野御徒町駅」、新宿駅に乗り換え無しで行くことが可能な「大江戸線 光が丘駅」の2駅です。
「ChargeSPOT」は、30分未満のご利用で165円(税込)というお手頃価格で、電車で移動しながら充電し、目的地で返却することが可能です。お客様の移動中の充電切れへの不安を少しでも解消できるよう、ChargeSPOTは今後も設置場所を拡大してまいります。

東京都交通局 様からのコメント
「キャッシュレス化が進み、交通系ICカードもモバイル対応が進むなど、駅を利用するお客様がモバイル端末を活用する機会が増えている中、充電できる環境をご提供することで、より便利で快適に、駅をご利用いただけると考えています。」

■設置について
設置日:6月28日(月)より
設置駅:・上野御徒町駅地下1階 改札外コンコース
・光が丘駅地下1階 改札外コンコース
利用可能時間:5時から24時まで
※詳しい設置場所はアプリ内、HP(https://app.chargespot.jp/map/)からご確認いただけます。

■ ChargeSPOTのサービスについて
モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」。レンタル方法はアプリでバッテリースタンドのQRコードをスキャンするだけの簡単操作。2018年4月のローンチからわずか1年で日本全国47都道府県に広がり、グローバルでも香港、タイ、台湾とエリアを拡大中です。
外出時にスマホの充電が足りない・・・そんな時はチャージスポット。アプリから近くのバッテリースタンドを探してバッテリーを借り、別のバッテリースタンドに返却することができます。また「ChargeSPOT」の専用アプリに加え、LINE公式アカウント内(https://lin.ee/rH8So5i)からもサービスを利用することが可能になり、事前に専用アプリをダウンロードしていなかった場合もその場でサービスを利用できるようになりました。

■「ChargeSPOT」ご利用方法

(1)アプリをダウンロードし、アカウントの登録をします。
(2)アプリでバッテリースタンドの場所を検索し、ご利用になるバッテリースタンドへ向かいます。
(3)表示されているQRコードを読み取ります。バッテリースタンドのスロットから出てくるモバイルバッテリーを取り出し、対応するケーブルを接続すれば、移動中に様々なデバイスの充電をすることができます。
(4)アプリで最寄りのバッテリースタンドを検索し、空いているスロットにモバイルバッテリーを差し込むことで返却は完了です。

アプリ名称:ChargeSPOT チャージスポット
ダウンロードはこちら: https://go.onelink.me/GQjX/cc9f2407

■「ChargeSPOT」ご利用料金
30分未満は165円、その後の48時間までは330円でレンタルできます。その後最大5日間(120時間)まで1日(24時間)330円で利用できます。
※レンタル開始後120時間(5日間)を超えた場合、合計3,300円(利用料、違約金1,980円を含む)の支払い義務が発生します。※全て税込価格

■ お問い合わせ
株式会社 INFORICH ChargeSPOT 広報部 PR担当 木村
Mail: press@inforichjapan.com

#モバイルバッテリー #シェアリング #都営地下鉄 #東京


モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」6月28日(月)より都営地下鉄大江戸線駅構内へ初設置

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