国籍の異なる編集者が、同じテーマで企画・立案・執筆を行うオリジナル記事を、3言語で発信します。

株式会社MATCHA(本社:東京都台東区、代表取締役社長:青木優)は、自社メディア「MATCHA」にて、「MATCHA Stories〜映える日本鉄道〜」をリリースしました。

MATCHA Storiesでは、“時代を経ても残ってほしい日本の文化”を取り上げ、さまざまな国籍の編集者が企画・立案・執筆を行っています。記事は日本語、英語、中国語(繁体字)、の3言語に翻訳し発信。各編集者が考える、日本の価値ある文化を世界へ届けます。

今回のテーマは「映える日本鉄道」。

田畑が広がるのどかな景色、キラキラ輝く波のゆらぎ。日本には、山や川、海や畑を駆け抜ける絶景の鉄道が多くあります。今回は、MATCHAの繁体字、日本語の編集者が、それぞれが愛する鉄道の絶景を世界の読者に紹介します。

また、本特集に合わせて、MATCHAでは「映える日本鉄道フォト募集キャンペーン」を実施しました。インスタグラムを通じて日本各地から寄せられた多くの絶景写真のうち、選りすぐりの6つの写真も紹介しています。

特集概要

■テーマ:「映える日本鉄道〜撮っても、乗っても、忘れられない絶景を探しに」
■公開日:7月26日(月)
■記事タイトル:
・山と海と列車のコラボ!静岡・伊豆急行線の絶景撮影スポットを解説
・梅雨の楽しみ!100年以上走り続けた箱根登山鉄道沿線のアジサイ撮影スポット&新名所
・映画の舞台になったあの駅も!四国のオススメ鉄道写真スポット3選

■特集ページ(全3言語)
日本語
https://matcha-jp.com/jp/railroads
英語
https://matcha-jp.com/en/railroads
中国語(繁体字)
https://matcha-jp.com/tw/railroads

特集ページには、PR記事、越境クラウドファンディング「Japan Tomorrow」のプロジェクト掲載枠を設けております。次回のテーマは、100年くらい歴史のあるモノ・人・お店を紹介する「アラヒャクニッポン」。特集のテーマに近い情報発信をご検討中の企業・自治体様は、ぜひお気軽にお問合せください。

■ご参考
訪日・在日メディア「MATCHA」、4言語(日・英・繁・タイ)展開の特集で、PRキャンペーンに参加する企業・自治体を募集!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000101.000047971.html
※「アラヒャクニッポン」は3言語(日・英・繁)で展開の予定です。

越境クラウドファンディング「Japan Tomorrow」とは
https://japantomorrow-jp.matcha-jp.com/about

「MATCHA」とは

MATCHAは、世界240以上の国・地域から月間340万人以上が訪れる、日本最大の訪日観光メディアです。観光、グルメ、文化、便利情報など、日本に関する魅力的な記事を10言語で発信。多国籍の編集者がプロの目線で編集し、熱量を持った記事をお届けします。 記事だけでなく、旅マエに嬉しい宿泊、ツアー、Wi-Fiなどの予約から、旅ナカで使えるクーポン券まで完備。訪日観光プラットフォームとして、日本旅行を総合的にサポートします。

MATCHAの強み

「MATCHA」では、企業や官公庁・自治体とのタイアップなども行っており、クライアントからの依頼に基づく特集ページの制作も強みとしております。

過去に制作した事例として、星野リゾート、アシックスジャパン株式会社、官公庁・自治体様では、国土交通省関東運輸局、鳥取県や福島県などがございます。

・MATCHA:https://matcha-jp.com/
・官公庁・自治体・企業の方向けの資料はこちら:https://company.matcha-jp.com/about/

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#訪日 #日本文化 #国籍 #編集者


訪日メディア「MATCHA」、日・英・繁体字目線で日本文化を発信する特集「映える日本鉄道」を7月26日にリリース

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